←八戸、野辺地 237D キハ100-202(乗)+キハ100-20 左:キハ100-202内装。奥のキハ100-20とは室内灯の明るさが明らかに違う。 右:キハ100-20内装。モケットが新しくなっているのがわかる。 小松機関のキハ100-202と、新潟機関のキハ100-20。 左がキハ100-202、右がキハ100-20。LED行先表示金の明るさも明らかに違う。 0番台と200番台でドアの種類が違い、また窓数もそもそも違うことがよくわかる。 239D キハ100-23+キハ100-201 快速「しもきた」240D-3240D キハ100-25 242D キハ100-202(乗)+キハ100-20 大湊停車中のキハ100-20以下2連。