#列番32xxDは、快速シーサイドライナー号。 #列番42xxDは、区間快速シーサイドライナー号。 #駅、車両センター留置車は、チェックできた分のみ。 ←長崎、(佐世保線)早岐 鳥栖、(大村線)早岐→ ・4/14 222D :YC1-202+YC1-1202 221D :YC1-204+YC1-1204 ※加筆、修正予定☆
1D 特急“はまかぜ1号”(神戸定時) キハ189-1006+キハ188-6+キハ189-1006 ↑1D 神戸
#列番32xxDは、快速シーサイドライナー号。 #列番42xxDは、区間快速シーサイドライナー号。 #駅、車両センター留置車は、チェックできた分のみ。 ←長崎、(佐世保線)早岐 鳥栖、(大村線)早岐→ ・4/13 224D :YC1-108(乗)+YC1-1108 5123D:YC1-221+YC1-1221]+YC1-1102 223D :YC1-201+YC1-1201]+YC1-110_ 3233D:YC1-221+YC1-1221]+YC1-1102(乗) 長崎留置(23:19) 留置 9番線:・・・YC1-1+YC1-1001 留置10番線:YC1+YC1]+[YC1-107+YC1-1107 給油 6番線:YC1+YC1]+[YC1-217+YC1-1217 YC1-214+YC1-1214 給油 7番線:YC1-210+YC1-1210 本線 4番線:YC1-215+YC1-1215 249D :YC1-216+YC1-1216 5142D:YC1-202(乗)+YC1-1202 ※加筆、修正予定★
4/13 博多← →別府 86D キハ185-8+[キハ186-1017+キハ186-3+キハ185-6 #↑特急「ゆふ6号」 本日は4両に減車されてました。 #↓86D キハ185-8ほか4連 西大分→大分
←函館 ・2026/4/4 124D キハ40 1812(乗) いつの間にか整理券発券機が更新されていたキハ40 1812。 2019年撮影時は旧型搭載。 木古内駅に停止したキハ40 1812。 在来線木古内駅のホームは、もうこの1つだけになっていた。 127D キハ40 1807 ・2026/4/5 126D キハ40 1812 128D キハ40 1807+キハ40 1814 函館を発車するキハ40 1807以下2連 129D キハ40 1793(乗) いさ鉄10周年表記が入ったキハ40 1793。 函館に停止したキハ40 1793。
五所川原駅待合室の一画に、キハ40系のものを復元したと思われる 運転台が設置されており、自由に座ることができます。 個人的に気になった点として @EBリセットのバーがない。ワンマン用のドア開閉ボタンもない。 →東日本のツーマン40系の運転台は基本EBリセットのバーが 設置されていたと思ったが……???もしくは都合上復元できなかっただけ?? AMR圧力計に「2019年12月AT検査」の表記が残っているが 一方で設置されているブレーキ弁は検査表記15-7-16TZのME23Bである。 これは2015年でなく平成15年であることは明白。 そもそも40系のブレーキ弁にME23Bの搭載例はあるのだろうか?? BそのME23Bの製造年月を確認したところ、37.5表記を確認。 ブレーキ弁だけはキハ58系列の出物ではないか?? (もしくは、秋田地区に58系から移植したブレーキ弁を搭載した40系がいた??) #JRイン函館のキハ40 353運転台も、ブレーキ弁の検査表記は #353の現役時代のものと一致しなかったため、他の車のブレーキ弁を #持ってきていると思われる。 ※マスコンはMC19-Hで製造年月77-8であり、40系のものと思われる。 C再投入ボタンとEB表示灯?のところの押し釦の形状がやたらと古い。 北海道にいた40系初期車でも、これほど古い形状の押し釦を装備していた例は見たことがない。 #復元にあたり同等品のようなものを使用しただけ? なお、その待合室のガラス面には、五能線色と首都圏色の40系のイラストがあり 五能線色はキハ40 523、首都圏色はキハ48 505と、車番が入っています。 #ここに展示されている座席や運転台が、キハ40 523かキハ48 505のものだということを #匂わせていたりするのだろうか…?
←東能代、弘前 川部、青森→ 快速「リゾートしらかみ1号」8521D-8631D HB-E302-1+HB-E300-1+HB-E300-101(乗)+HB-E301-1 ボックス席をフラットにしたHB-E300-101。閑散期だったのか 日曜なのにボックス席はほぼ空いており、相席にもならず独占できた。 1人分の指定席料金しかかかっていない状態では破格の快適さ。 快速「リゾートしらかみ2号」8522D HB-E302-5+HB-E300-5+HB-E300-105+HB-E301-5 3524D-3526D GV-E401-20+GV-E402-20(乗) 左:GV-E402-20運転台仕切り部、右:H100-25前位側運転台仕切り部(2022/5/3撮影)。 大きな違いとして、GV-E400系列は運転台後部に遮光フィルムの貼り付けがなく 運転台の様子がよく見える。運転台の機器配置を比較してみたがGV-E400とH100で 細かなボタン配置や表示灯配置は相当違う。 左:GV-E401-20、右:H100-11(2025/2/9撮影)。 発電機関や主変換装置はGV-E400とH100で同じものを搭載しているようだが その周辺の機器配置は意外にも異なっている。 821D GV-E400-9+GV-E400-11+GV-E401-22+GV-E402-22 川部に停止したGV-E400-9以下4連。 2823D GV-E401-21+GV-E402-21 825D GV-E401-12+GV-E402-12+GV-E401-14+GV-E402-14 2826D GV-E401-22+GV-E402-22 827D GV-E400-10 鰺ヶ沢にて、3524DのGV-E402-20以下2連と並ぶGV-E400-10。 2829D GV-E401-18+GV-E402-18 □2両以下ツーマン列車運転事情 3524Dについて、日曜日も鰺ヶ沢までツーマン。 それ以外にもいくつかの2連以下列車がツーマンだったのを確認。 十二湖駅時刻表によると、326D,2525D(鰺ヶ沢まで)もツーマンであることを確認。 (弘前側ではもっと多いと思われる) 「通勤通学時間帯は2両以下でも車掌を乗せる」という取り扱いが 今でも生きています(北海道ではほぼ全滅)。 □その他 GV-E400とH100 乗ってみての比較 ・モータ音(インバータ音) …H100は客室内ではほぼ聞こえない。 GV-E400は台車上付近なら若干まともに聞こえる。 ・加速の鋭さ …五能線ではさほど鋭い加速を見せる機会がなく比較できず。 GV-E400に奥羽線架線下運用で乗ってみたい。 ・抑速ブレーキ …GV-E400には機能としてあるようだが使用を確認できず。 ・座席数 …H100が致命的に座席定員が少ないのと比較し、特にトイレなしGV-E402は デッドスペースが少なく、ある程度まともな座席数が確保できているように感じた。 ・速度種別 …確認できている限り、H100は一番上でC4。そのためキハ54、キハ143、キハ150のダイヤで走れない。 GV-E400のダイヤはタブレット表示になっており確認できなかったが、キハ110系列のダイヤで走ったり しているそうなので、どれくらいの速度種別で走っているのか気になるところ。
4/12 熊本← →別府 8093D キハ183-1002(乗)+キハ182-1002+キハ182-1001+キハ183-1001 #↑特急「あそぼーい!3号」 432D キハ200-1102+キハ200-102 1074D キハ185-16+キハ185-5 #↑特急「九州横断特急4号」 436D キハ200-5007+キハ200-7 #↑なのはな色 431D キハ220-207+キハ220-208 8094D キハ183-1002+キハ182-1002+キハ182-1001+キハ183-1001 #↑特急「あそぼーい!4号」 438D キハ220-207+キハ220-208 1075D キハ185-16(乗)+キハ185-5 #↑特急「九州横断特急5号」 宮地留置:キハ125-12+キハ125-18 1076D キハ185-1001+キハ185-7 #↑特急「九州横断特急6号」 #↓8094D キハ183-1002ほか4連 阿蘇
4/12 三角← →熊本 528D キハ200-7+キハ200-5007 529D キハ200-101(乗)+キハ200-1101 530D キハ220-208+キハ220-207 532D キハ200-101+キハ200-1101 8032D キハ185-4+キハ185-1012(乗) #↑特急「A列車で行こう2号」 531D キハ220-208+キハ220-207 533D キハ200-14+キハ200-1014 534D キハ220-208+キハ220-207 #↓529Dから熊本車両センターのキハ47 3510,キハ47 8129 #↓8032D(キハ185-1012)から干潟 肥前長浜→住吉 #↓8032Dから熊本車両センターのキハ47 8158ほか
舞鶴線 回9938D キヤ143-9 丹鉄 宮舞線 229D KTR801
←姫路・(智頭線経由)倉吉 京都・(播但線経由)浜坂→ 53D特急スーパーはくと3号(さくら夙川935通過) HOT7011+HOT7035+HOT7043+HOT7053+HOT7003 HOT7011ほか 西宮-さくら夙川(9:35) 2D特急はまかぜ2号(さくら夙川949通過) 3D特急はまかぜ3号(さくら夙川1234通過) キハ189-1006+キハ188-6+キハ189-6 キハ189-6ほか 2D芦屋-さくら夙川(9:49) この背景だけ毎年一週間遅れで咲く キハ189-1006 3D芦屋←さくら夙川(12:34) 下流側はほぼ散っていますが、左岸は少し粘ってくれています 55D特急スーパーはくと5号(さくら夙川1106通過) HOT7021+HOT7030形+HOT7041+HOT7050形+HOT7004 #3号車HOT7041と5号車HOT7004は、スーパーはくと名探偵コナン号列車車輌
#列番32xxDは、快速シーサイドライナー号。 #列番42xxDは、区間快速シーサイドライナー号。 #駅、車両センター留置車は、チェックできた分のみ。 ←長崎、(佐世保線)早岐 鳥栖、(大村線)早岐→ ・4/12 123D :YC1-214+YC1-1214]+[YC1-213+YC1-1213 122D :YC1-209+YC1-1209]+[YC1-219(乗)+YC1-1219 5123D:YC1-201+YC1-1201]+YC1-1109 4120D:YC1-102+YC1-1106 222D :YC1-204+YC1-1204 3220D:YC1-215+YC1-1215]+[YC1-202+YC1-1202 223D :YC1-220+YC1-1220]+YC1-1105 4122D:YC1-212+YC1-1212 124D :YC1-1+YC1-1001]+[YC1-206+YC1-1206 2221D:YC1-107+YC1-1107]+[YC1-203+YC1-1203 3222D:YC1-108+YC1-1108 4123D:YC1-210+YC1-1210 5125D:YC1-1+YC1-1001]+[YC1-206+YC1-1206 127D :YC1-205+YC1-1205]+[YC1-217+YC1-1217 224D :YC1-216+YC1-1216 2223D:YC1-221+YC1-1221]+YC1-1102 3221D:YC1-215+YC1-1215]+[YC1-202+YC1-1202 4124D:YC1-210+YC1-1210 129D :YC1-214+YC1-1214(乗)]+[YC1-213+YC1-1213 3224D:YC1-201+YC1-1201]+YC1-11__ 5120D:YC1-211+YC1-1211 225D :YC1-101+YC1-1101]+YC1-1104 4128D:YC1-222+YC1-1222 ・島原鉄道線(←島原港) ・4/12 103H :キハ2504A 100H :キハ2507A #“船のお医者さん 島原ドック”HM付き 53H :キハ2506A #“V・ファーレン長崎×島原鉄道株式会社”HM付き ※加筆、修正予定☆