 |
5月2日(土)
・鹿児島本線/あまくさみすみ線
←三角 熊本・久留米→
540, 541D, 544D, 545D:キハ200-101+キハ200-1101
8036D:キハ185-4+キハ185-1012
542D, 543D, 546D:47 8129+47 3510
547D:キハ200-14+キハ200-1014
・豊肥本線
←大分 熊本→
8094D:キハ183-1001+キハ182-1001+キハ182-1002+キハ183-1002
9052D:キハ47-8087+キハ47-9051
・熊本車両センター留置
17:07
北側
留24# BE220-1 <キハ47 9031+キハ47 8158>
__# キハ220-2__]+220-206]
南側
仕16# キハ200-14+キハ200-1014
18:00
北側
留24# BE220-1 <キハ47 9031+キハ47 8158>
__# キハ220-2__]+220-206]
南側
__# キハ183-1001+キハ182-1001+キハ182-1002+キハ183-1002
仕17# キハ185-4+キハ185-1012 キハ200-102+キハ200-1102
仕16# キハ200-14+キハ200-1014
2025年7月訂補で運用離脱して熊本車両センターに留置されていた
崎サキのキハ47が昨日から三角線の運用に入ったようです。
キハ200,220の検査や車両不具合が重なったためとのことで昨日は
2連2本が運転されたようですが、今日は1本のみの稼働でした。
佐世保時代とは大きく変わらず、車体側面の長崎・佐世保線沿線の
市町村ロゴの撤去と、乗降口の嵩上げステップが外されています。
|