3/30 博多← →別府 83D キハ185-10+[キハ186-1017+キハ186-6+キハ186-5+キハ185-6 #↑特急「ゆふ3号」 #↓83D キハ185-6ほか5連 西大分 #↓4号車に組み込まれたキハ186-1017 運転台は博多向きです。 西大分
#列番32xxDは、快速シーサイドライナー号。 #列番42xxDは、区間快速シーサイドライナー号。 #駅、車両センター留置車は、チェックできた分のみ。 ←長崎、(佐世保線)早岐 鳥栖、(大村線)早岐→ ・3/30 2220D:YC1-108+YC1-1108 4222D:YC1-206+YC1-1206 ※加筆、修正予定☆
#列番32xxDは、快速シーサイドライナー号。 #列番42xxDは、区間快速シーサイドライナー号。 #駅、車両センター留置車は、チェックできた分のみ。 ←長崎、(佐世保線)早岐 鳥栖、(大村線)早岐→ ・3/29 221D :YC1-1+YC1-1001 123D :YC1-210+YC1-1210]+[YC1-214+YC1-1214 122D :YC1-212+YC1-1212]+[YC1-217(乗)+YC1-1217 5123D:YC1-101+YC1-1101]+YC1-1104 4120D:YC1-208+YC1-1208 222D :YC1-108+YC1-1108 3220D:YC1-102+YC1-1106]+[YC1-216+YC1-1216 223D :YC1-221+YC1-1221]+YC1-1102 4122D:YC1-203+YC1-1203 124D :YC1-202+YC1-1202]+[YC1-211+YC1-1211 2221D:YC1-219+YC1-1219]+[YC1-222+YC1-1222 3222D:YC1-205+YC1-1205 127D :YC1-204+YC1-1204]+[YC1-207+YC1-1207 224D :YC1-213+YC1-1213 2223D:YC1-220+YC1-1220]+YC1-1105 4124D:YC1-218+YC1-1218 126D :YC1-210+YC1-1210]+[YC1-214+YC1-1214 3221D:YC1-102+YC1-1106]+[YC1-216+YC1-1216 3224D:YC1-101+YC1-1101]+YC1-1104 5120D:YC1-1+YC1-1001 225D :YC1-201+YC1-1201]+YC1-1109(乗) 231D :YC1-215+YC1-1215 2222D:YC1-202+YC1-1202 4127D:YC1-107(乗)+YC1-1107 4230D:YC1-108+YC1-1108 8022D「ふたつ星4047」:キハ47 4047+キシ140 4047+キハ147 4047 4231D:YC1-222+YC1-1222 236D :YC1-207+YC1-1207(乗) 2225D:YC1-207+YC1-1207 238D :YC1-205+YC1-1205 241D :YC1-220+YC1-1220]+YC1-1105 4129D:YC1-218+YC1-1218 3225D:YC1-213+YC1-1213 4130D:YC1-218+YC1-1218 3230D:YC1-212+YC1-1212]+[YC1-217+YC1-1217 243D :YC1-101+YC1-1101]+YC1-1104 240D :YC1-221+YC1-1221]+YC1-1102 4131D:YC1-107+YC1-1107 3227D:YC1-108+YC1-1108 136D :YC1-107+YC1-1107 141D :YC1-213+YC1-1213]+[YC1-207+YC1-1207 4132D:YC1-1+YC1-1001 143D :YC1-222+YC1-1222]+[YC1-219+YC1-1219 245D :YC1-201+YC1-1201]+YC1-1109(乗) 246D :YC1-215+YC1-1215 5140D:YC1-108(乗)+YC1-1108 #長与8分延着、9分延発(23:06-08)、喜々津7分延着(23:26)。 249D :YC1-204+YC1 #長与9分延着(23:08) 2227D:YC1-220+YC1-1220]+YC1-1105 #遅延の5140Dと接続を取り、喜々津4分延発(23:29)。 201番ユニットと1109に優先席表示追加の施工を確認しました。これで未施工は202番ユニ ットだけとなりました。 #「1〜2週間のうちに全車に施工される」とか予想してたけど、ゆっくりでした。(^_^; 【YC1(3連)の差替え】 206+1206+1103→101+1101+1104 101番ユニットが久しぶりに運用入りしました。 #1番ユニットと同様に、主電池を交換したりしたのかな? ・島原鉄道線(←島原港) ・3/29 103H :キハ2509A #“島原半島サイクリングイコモン”HM付き 105H :キハ2507A #“船のお医者さん 島原ドック”HM付き 102H :キハ2511A 本諫早留置(8:45) 側線(南側):キハ2502A 106H :キハ2506A 1001H:キハ2551A+キハ2552A #島鉄カフェトレイン カフェトレインの片割れを、2551Aが代走しています。 ※加筆、修正予定★
3/29 博多← →別府 4826D キハ200-1554+キハ200-554 82D キハ185-16+キハ186-3+[キハ185-1011+[キハ185-2+キハ185-3 #↑特急「ゆふ2号」 4831D キハ200-1554+キハ200-554 4833D キハ200-1005+キハ200-5 81D キハ185-10+キハ186-7+キハ186-6+キハ186-5+キハ185-6 #↑特急「ゆふ1号」 1843D キハ200-1105+キハ200-105 8042D 2R-38+2R-80+2R-16 #↑特急「いちろく」 1849D キハ220-210+キハ220-1501 84D キハ185-10+キハ186-7+キハ186-6+キハ186-5+キハ185-6 #↑特急「ゆふ4号」 8014D キロシ47-3505+キロシ47-9176 #↑「或る列車」午後便 8004D キハ71-1+キハ70-2+キハ70-1+キハ71-2 #↑特急「ゆふいんの森4号」 8005D キハ72-5+キサハ72-4+キハ72-3+キハ72-2+キハ72-1 #↑特急「ゆふいんの森5号」 8006D キハ72-5+キサハ72-4+キハ72-3+キハ72-2+キハ72-1 #↑特急「ゆふいんの森6号」 #↓82D キハ185-16ほか5連 賀来→豊後国分 #↓8042D 2R-38+2R-80+2R-16 杉河内 #↓8042D 2R-38ほか3連 豊後中川 #↓84D キハ185-10ほか5連 豊後中川 #↓8014D キロシ47-3505+9176 北山田 #↓8004D キハ71-1ほか4連 豊後森 #↓8006D キハ72-5ほか5連 由布院→野矢
←大阪 60D特急スーパーはくと10号(三ノ宮1629(上外)30定時) HOT7002+HOT7051+HOT7045+HOT7033+HOT7036+HOT7012(乗車中)
3/28 博多← →別府 82D キハ185-10+キハ186-7+キハ186-6+キハ186-5+キハ185-6 #↑特急「ゆふ2号」 4831D キハ200-1552+キハ200-552 4833D キハ200-1105+キハ200-105 8003D キハ71-1+キハ70-2+キハ70-1+キハ71-2 #↑特急「ゆふいんの森3号」 8041D 2R-38+2R-80+2R-16 #↑特急「かんぱち」 86D キハ185-10+キハ186-7+キハ186-6+キハ186-5+キハ185-6 #↑特急「ゆふ6号」 #↓82D キハ185-10ほか5連 賀来→豊後国分 #↓キハ186×3両は継続でした #↓4831D 103番ユニット 豊後国分→賀来 #↓回8543D 2R-38ほか3連 西大分
#昨日分です。 #豊肥本線 3/27 熊本← →別府 回4420D キハ125-23+キハ125-10 5420D キハ200-1104+キハ200-104]+キハ220-211 5437D キハ200-1551+キハ200-551 5438D キハ220-1502+キハ220-1504 4446D キハ200-1551+キハ200-551 4453D キハ125-113+キハ125-18 1075D キハ185-1001+キハ185-15 #↑特急「九州横断特急5号」 5440D キハ125-113+キハ125-18 4462D キハ125-16+キハ125-17 #久大本線 3/27 博多← →別府 1838D キハ125-15+キハ125-25 4849D キハ200-1552+キハ200-552 4854D キハ200-1552+キハ200-552 86D キハ185-16+キハ186-3+[キハ185-1011+[キハ185-2+キハ185-3 #↑特急「ゆふ6号」 4851D キハ200-1103+キハ200-103 4870D キハ200-1103+キハ200-103 #↓回4586D キハ185-3ほか5連 大分
JRイン函館のコンセプトルーム「キハ40トレインルーム」に宿泊いたしました。 末尾URL(じゃらん)に記載のある通り、キハ40 802とキハ40 353の部品が多数あります。 サボも4種類展示があります。1日1往復しか拝めない「大沼公園-函館」も。 ・キハ40 802の部品 「ボックスシート」「扇風機」「つり革」「フック」「道南エリア路線図(フレームのみ)」 「非常ボタン」「非常ブレーキボタン」「便所使用知らせ燈」 ロビーにある1人掛けボックスシートや、室内にある座席番号表記(8A8B/8C8D)も 同車のものである可能性が高いと思われます。 ・キハ40 353の部品 「運転台」「運賃表示機」「整理券発行機」 及び車番表記 このうち、キハ40 353の運転台、運賃表示機について実際に操作が可能です。 実際に、ワンマン→主電源→放送→運転支援→AEN (→チャイム鳴動するため、「警報持続」によりチャイム消) の順に操作し、起動するよう記載があります。 このうち、「ワンマン」は実際には「電灯制御」 「主電源」は実際は「乗務員無線」 「運転支援」は実際には「調圧器」の位置に テプラ貼りしたものなので、この客室へ移設するにあたり 五稜郭車両所にて改造したものとなります。 また、運賃表示機やワンマン放送は生きており、実際に系統番号を設定し 運賃表示機を切り替えたり、放送を流したりできます。 整理券発券機は動作しません。 受話器のような制御増幅器(マイク)も生きており、 「アルプスの牧場」オルゴールを流すことができます。 「放送」やAEN、「警報持続」ボタンは従来のものが使われています。 また、AEN投入により白色灯も点灯します。 復帰扱いSWもありますが、後述の理由からATSが動作することはありません。 また、ATS-DNインジゲータは動作しません。 こまかいですが車内運転合図ブザが生きており、合図の種類の表記も残っています。 目の前のモニタでは、現821D相当、新函館北斗・駒ヶ岳経由長万部行きの 前面動画(実際に撮影されたもの)を流すことができます。 画像中では、2021年3月の苫小牧H100投入後に函館へ転じた車が 登場しており、2021年〜2022年ごろにこの客室用に撮影されたものと推定されます。 運転所にあるシミュレータとは違うので、目の前の画面と操作は連動しません。 ただ、実際に逆転機を入れ、変速機を「変」位置としマスコンを開ければ 速度計については上昇します(表示灯「機」「↑」「変」等も点灯します)。 一方ブレーキハンドルを操作してもBC圧があがることはありません。 (空気系統はさすがに部屋内での再現は難しいでしょう…) そのため保ち、重なり位置の作用を実感することはさすがにできません。 また、常用帯にいれても、上がっている速度計の速度は落ちませんが 非常位置に入れると速度計の針は落ちます。 また、この部屋の宿泊者には821Dの携帯時刻表レプリカ(宿泊者仕様)が 渡され、実際に携帯時刻表を掲出することができます。 実際に指差確認してみると、「ピピピピ」という、指差確認のログを残す 音も鳴動します。 最上階大浴場付近のラウンジでは、鉄道関連の書籍が非常に充実しており 気動車関連(183系、急行用、キハ40等)の教本等も複数あります。 ※ホテル内のどの部屋の宿泊者も見ることができます 北海道の学園のキハ40教本もありますので、これを読んで知識を入れて 改めて運転台を眺め、触ってみるのも良いものです。 この他、くず物入れについても実際にJR北海道の車両に搭載されているものが 設置されていますが、この分別タイプがキハ40に搭載された事例は 恐らくないと思われます。 ↑画像クリックにより別タブ拡大 トレインビューについて非常に優れた部屋であることから 函館駅に発車、到着する列車の時刻表があり 番線まで表記されています。到着列車の番線情報はなかなか貴重である他 七飯や大沼からの回送列車もしっかり記載されています。 ※チャックアウト後にあたる10-14時の記載はありません ちなみに、最上階大浴場内にも同様の掲示があります。 着車が入区するのか、折り返しになるかまで記載があります。 非常に気になるのが、森22:15発で、23:00に函館9番に到着する列車の記載があります。 「運転日注意」の表記がなく毎日運転ということになりますが 函館9番はホーム無し番線なので、回送ということになります。 函館9番に入線するキハ150が毎日設定されているとなると結構気になります。 お値段はそれなりにするものの、一般的な観光と合わせて利用すると意外と時間が足りず 家族の理解も得やすいので、個人的には再訪したいと思いました。 (ちなみに朝食はまるかつ水産の回転寿司を含むビュッフェで、一般的にかなり人気があります)
←札幌 特急「北斗6号」6D キハ261-1213(乗)+キハ260-1213+キハ260-1401+キハ260-1313+キハ260-1314+キハ260-1112+キロ261-1112 長万部を発車するキハ261-1213以下7連 特急「北斗15号」15D キハ261-1209+キハ260-1209+キハ260-1408+キハ260-1323+キハ260-1327(乗)+キハ260-1407+キハ260-1108+キロ261-1108 五稜郭に停止するキハ261-1209以下8連と、五稜郭駅構内入換仕業中のDF200-57 両列車ともほぼ遅れ無し。 また盛況で、特に6Dはいい乗車率でした。 15D乗車中、富浦〜錦岡間で、しばしば沿線に大量の鹿が見られました。 ・18:00 苫小牧キハ40の様子 【運転所内】 少なくともキハ40 1809、キハ40 1791、キハ40 1780がいるのを確認 【苫小牧駅ホーム向かい ドン・キホーテ側】 キハ40 1779+キハ40 1720 キハ40 1759+キハ40 1747 それよりドン・キホーテ側に少なくともキハ40 1790がいるのを確認
2953D H100-5 長万部では、15D到着時点ではまだボックス単位で十分空席有り。
59D 特急“スーパーはくと9号”(立花定通) HOT7015+HOT7034+HOT7044+HOT7054+HOT7001 ↑59D 立花-甲子園口