#列番32xxDは、快速シーサイドライナー号。 #列番42xxDは、区間快速シーサイドライナー号。 #駅、車両センター留置車は、チェックできた分のみ。 ←長崎、(佐世保線)早岐 鳥栖、(大村線)早岐→ ・3/2 221D :YC1-211+YC1-1211 224D :YC1-201+YC1-1201(乗) 5123D:YC1-220+YC1-1220]+YC1-1103 223D :YC1-213+YC1-1213]+YC1-1109 170D :YC1-215+YC1-1215 253D :YC1-205+YC1-1205]+[YC1-207(乗)+YC1-1207 3243D:YC1-213+YC1-1213]+YC1-1109(乗) 3248D:YC1-222+YC1-1222]+YC1-1102 2174D:YC1-216+YC1-1216 長崎留置(21:54) 留置 9番線:YC1-20_+YC1-120_]+[YC1-20_+YC1-120_ 給油 6番線:YC1+YC1]+[YC1-210+YC1 YC1-204+YC1-1204 給油 7番線:YC1-221+YC1-1221 5138D:YC1-215+YC1-1215(乗) 【YC1(3連)の差替え】 107+1107+1104→222+1222+1102 ◆優先席足もと床面への表示施工(3/2時点) #1100代単車以外はユニットの下り方の車番 #済は、当日に初めて施工を確認した車両 #未は、当日に未施工を確認した車両 未:201,215,1109 ・3/14のダイヤ改正での気付き点 改正後の時刻表をパッと見した限り、長崎地区(崎サキDC担当区間)では、増減便や運転区間の変更はないようですが、 列車番号の付番法則が変わっています。 現在は、200台(大村線〜長崎間(長与経由))と2200台(同市布経由)、3200台(快速)と4200台(区間快速)は、百の位 以下を通しで付番されていますが、改正後は、これらがすべて別建てとなっています。 肥前大浦以東を運転区間に含む列車は、現在はすべて2100台ですが、改正後は、肥前大浦以東のみを運転する列車の 番号となり、肥前大浦を跨ぐ列車は4100台に変わります。また、2100台、4100台、100台(肥前大浦以西の列車(市布 経由))の百の位以下も別建てです。 朝の竹松快速の列車番号は、他の快速との通し付番となり、登場時からの70番台ではなくなります。 運転時刻の変更は小規模のようですが、長崎地区で唯一日跨ぎする現2174Dは、諫早出発時刻が繰り上がり、当日内 に江北へ到着するようになっています。 ※加筆、修正予定★