[ KIROHA BBS ]
| FORM | NORMAL |
95515: 2026/1/12 室蘭本線
[ M’s - 1/12 23:22 ]

←岩見沢
1466D キハ150-101+キハ150-103
1467D キハ40 1790

岩見沢に到着したキハ40 1790。追分から岩見沢に近づくにつれ
どんどん降雪が強くなり、積雪も深く新しかったため、雪払いブレーキが
多用され、停止ブレーキには細心の注意が払われていた。


キハ40 1790の「苫小牧-岩見沢」サボ。「山明」改造後の1790で
室蘭本線に乗車できたのは初だった。

1790自身は苗穂の前は苫小牧に比較的長く在籍していており、苗穂の700/1700代が基本的に
座席3列改造を受ける中、後から苗穂に転じてきた1790はこの改造を回避した形となり
苗穂在籍時代は個性が際立つ車だった(かなり後になって1701も転じてきたが…)。
加えて、当時は冬季に山線でキハ150-100を運用するため
苗穂のキハ40と苫小牧のキハ150-100が数両ずつ毎冬交換されていたが
その際も直近で在籍経験があるからか、1790もしばしば苫小牧に貸し出されていた。
そのため、1790としては岩見沢〜苫小牧間での運用回数は決して少ないものではない。
ただし、現状の苫小牧再転属後に岩見沢入りした回数はかなり少ないはずである。
95514: 豊肥久大通信(2026/1/12)
[ yunoka - 1/12 23:05 ]

#豊肥本線
1/12  三重町←    →大分
5429D キハ125-25+キハ125-23
5430D キハ125-17+キハ125-21
5435D キハ200-1552+キハ200-552
4448D キハ200-1552+キハ200-552

#久大本線
1/12  博多←       →別府
8004D キハ71-1+キハ70-2+キハ70-1+キハ71-2
#↑特急「ゆふいんの森4号」
8041D 2R-38+2R-80+2R-16
#↑特急「かんぱち」
1849D キハ200-1003+キハ200-3
4842D キハ220-205
86D  キハ185-1001+[キハ185-5+キハ186-3+キハ185-8
#↑特急「ゆふ6号」

#↓8041D 2R-16ほか3連  由布院→南由布


#↓回4586D        下郡(信)→大分

95513: 2026/1/12 石勝線
[ M’s - 1/12 23:03 ]

2625D H100-30(乗)

千歳停車中のH100-30.

なお、車番記録できませんでしたが「とかち2号」32Dは5両運転でした。
近年この時期は5000番台(ラベンダー、はまなす編成)の中間車5300代一両を1000番台編成に
増結し5両運転を行っていましたが、今年は普通に1300代を連結しての5両となっています。
95512: 山陰本線2026/1/12
[ ひろ◎+ - 1/12 17:01 ]

配9937 DE101116+キハ471029
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