[ KIROHA BBS ]
| FORM
| NORMAL |
95188: 2025/11/23 函館本線
[ M’s - 11/24 00:08 ]
←札幌
特急「オホーツク3号」73D キハ283-19+キハ282-8+キハ283-12(乗)
旭川停車中のキハ283-19以下3連
特急「オホーツク4号」74D キハ283-15+キハ282-5+キハ283-14(乗)
旭川に停止したキハ283-14以下3連。
石北本線内における鹿との衝撃により旭川41分延発、カムイ40号2040Mの後走り。
→近文〜納内間の濃霧の影響で増延、深川約49分延発
→滝川からは2374Mが、岩見沢からは264Mがそれぞれ接続を取らず定時で発車し先行
→高砂周辺で264Mに完全に追いつく形となり増延、札幌着は約60分延。
江別に266Mも268Mもいたので、264Mを江別で待避させられなかったのはやむを得ないのですが
それにしても264Mを岩見沢で待たせておけばよかった話で、事実上手配で10分増延させたようなもので…
2040Mの約5分後に旭川を発車したはずだったのですが、同じ定期特急で
ここまで扱いに差をつけるのはいかがなものか…
4924D キハ54 509(乗)
旭川に到着したキハ54 509。この日も乗車率は良かった。
95187: 米子地区
[ ROKU - 11/23 23:41 ]
・山陰本線
221K:キハ4733+キハ4734(乗)
222K:キハ126-1005(乗)+キハ126-5
95186: タイ国鉄キハ183貸切列車
[ maya - 11/23 23:16 ]
・タイ国鉄 南線、ナムトク線
945D:キハ183-219+キハ182-22+キハ182-29(乗)+キハ183-208
946D:キハ183-208+キハ182-29(乗)+キハ182-22+キハ183-219
『キハ183系でゆく泰緬鉄道 クウェー川&タムクラセー桟道橋』
ホアランポーン〜ワンポー間の貸切ツアー列車に乗ってきました
我々にはおなじみですが(^^;)タイ国鉄を走る日本の車両に
思い入れのある有志が集まって企画、地元タイの旅行社と協力して
実現したツアーでした
この日の編成は当日行ってみてのお楽しみとの事でしたが、
タイ国鉄キハ183の第1編成が運用に入りました
※どうも第2編成は不調だったようです
一般旅客向けにも開放されている通常の週末催行観光列車(909D・910D)と同様
カンチャナブリのクウェー川鉄橋を経て、ハイライトのタムカセ桟道橋へ
我らの945D・946Dは、終点ナムトク(もちろん隠れ終点のナムトクサイヨークノイにも)までは行かず
ワンポーで折り返すものの、タムカセ桟道橋を散策・撮影用に2往復する特別ダイヤでした
主催運営の手配良く、貸切列車から一旦下車し、借上車で往路撮影班、復路撮影班に別れ、
タムカセ桟道橋途中のお立ち台(工事中につき一時立入不可のハプニングもあり)や
クウェー川の対岸のリゾートエリア内からも撮影を楽しめました
復路撮影班は、さらに列車を追いかけて、途中謎の渋滞にはまりながらも
クウェー川鉄橋を渡る列車を迎え撮影できました
貸切列車は日本人マニアをはじめ百人を超える参加者が集まり盛況
タイ人スタッフやタイ国鉄の乗務員さんも理解のある方だったようで
道中や停車中も和気あいあいとした雰囲気でした
95185: HC85 D2編成の動き
[ DEJI - 11/23 21:44 ]
10/1の踏切事故で美濃太田車両区屋外に留置されてきた、HC85のD2編成ですが、本日朝 見に行ったところ、4両編成が分割されてクラの中に収められているのを確認しました。
屋外でかけられていた青いシートは外されているように見えました。外注していた窓ガラスが届いて、はめ込み作業をしているのかも知れませんね。
#窓ガラスが復旧すれば本線走行が可能となり、日車へ移動して本格復旧作業となるかも。
HC85がいない!と思ったら、クラの中に。左側にクモハ85-2、右側の口に画像では判りにくいがモハ84-102の妻面が見える 美濃太田車両区(公道から撮影・6:30頃)
※ちなみに左の画像の緑のシートを被った車両は、キハ58 787、キハ30 51、トキ4837、クモハ103-18。
※キハ58 787(左端)の向う側にキハ85-1が居る。
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