[ KIROHA BBS ]
| FORM
| NORMAL |
95778: 2026/2/28 函館本線
[ M’s - 2/28 23:24 ]
←函館、札幌
922D H100-9+H100-15
924D H100-9+H100-15(乗)
924Dは旧926D(キハ40)時代からもともと滝川4番発だったのですが、
いつの間にか7番発になっており驚きました。
岩見沢に到着したH100-9以下2連。
回923D キハ54 505
旭川に到着したキハ54 505(左)と、4925Dキハ54 527以下2連
95777: 2026/2/28 留萌本線(2連運転)
[ M’s - 2/28 23:01 ]
←石狩沼田
4923D/4925D キハ54 527+キハ54 517(乗)
4924D/4926D キハ54 527(乗)+キハ54 517
いずれも所定単行。廃線前の多客対応により2連に増結。
キハ54 517は釧路車で、この増結のための貸出と思われます。
4923D-4924Dは2連であれば余裕のある車内でした。
真昼の旭川直通及びその折返しの4925D-4926Dはかなり席が埋まっていましたが
その折返し4927Dを待つ人は少なかったようです(沼田から鉄道で折り返せないのもあるでしょうが)。
旭川停車中の4925D キハ54 517以下2連。
なお517は要検22-9釧路運両、要検札26-1KR。
道内キハ54の2連(2両とも客扱い)は所定では
各地区の朝時間帯に一本程度の設定しかないはずで、
真昼の乗りやすい時間帯の2連となると今や相当貴重かと思います。
□キハ54 500代の運賃箱
キハ54 517の運賃箱。現代のキハ40 1700代が搭載しているものと同タイプ。
元釧路車のキハ54 523も同じものを搭載しているので釧路車の特徴と言えるかもしれない。
近年廃車解体が進むキハ40の発生品なのか、普通に新品搭載なのかは不明。
なお、中間運転台においてこのタイプの運賃箱は運転席に収納できないようで
このように折りたたむだけとなる。
キハ54 527の運賃箱。旭川のキハ54はこのタイプの、今どき路線バスでも見ないような
古いタイプのものしか見たことがない。
なお、中間運転台においてこのタイプの運賃箱は運転席に収納できる。
□キハ54 500代の運転席後ろ窓比較
キハ54 527運転台後ろ。窓上1/3程度にスモークフィルム貼り付けあり。
旭川車の特徴と言えると思われる。
釧路車キハ54 517。特にスモークフィルムはない。元釧路車523も同様。
□座席番号
キハ54 517の国鉄書体のような座席番号。釧路車516や元釧路車523でも
確認でき、近年の釧路車の特徴と言える(もともとはなかった)。
キハ54 527座席番号。528と同じく今どきの特急型と同じ座席番号が
貼られている。「花たびそうや」対応と思われる。
キハ54 527 1位側ロングシート部。この車はなぜか窓枠上部に番号が
振られていたが、いつの間にか消えていた。
参考…2023年9月23日撮影の同部分。
キハ54 527 3位側ロングシート部。他の旭川車同様、貨客混載スペースの
ステッカはなくなっている。
95776: 高山本線岐阜口 '26/02/28
[ DEJI - 2/28 22:20 ]
←岐阜
716C キハ25-1105+キハ25-1005
24D 特急“ひだ4号”
クモロ85-4+モハ84-104+モハ84-4+クモハ85-4]+[クモハ85-205+クモハ85-105 ※昨夜37Dの折返し
736C キハ75-3306+キハ75-3206
←富山
3713D キハ75-3208+[キハ75-3404+キハ75-3504
721C キハ75-3206+キハ75-3306
95775: 2026/2/28 根室本線滝川口
[ M’s - 2/28 21:54 ]
2474D キハ54 503
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