[ KIROHA BBS ]
| FORM
| NORMAL |
96273: えちごトキめき鉄道
[ KOTOBUKI - 5/24 23:10 ]
【日本海ひすいライン】
1652D ET122-4
1656D ET122-7(乗)
↑1656D 直江津
【妙高はねうまライン】
回8___D キハ40 552+キハ48 15 42+キハ48 558
↑回8___D 上越妙高〜南高田(後打ち)
96272: 新潟エリア
[ KOTOBUKI - 5/24 23:09 ]
【磐越西線系統】
2230D GV-E402-8+GV-E401-8]+[GV-E402-4(乗)+GV-E401-4
↑亀田
2229D GV-E401-13+GV-E402-13]+GV-E400-1
223D キハ111-203+キハ112-203
上り回送 GV-E401-4+GV-E402-4]+[GV-E401-8+GV-E402-8
↑上り回送 北五泉〜新関(9:39)
228D キハ112-203+キハ111-203
↑228D 新関〜北五泉
2233D GV-E400-3+GV-E400-4(乗)
↑2233D 北五泉
230D GV-E400-4+GV-E400-3
2236D GV-E402-12+GV-E401-12
2237D GV-E401-3+GV-E402-3(乗)
【羽越本線】
128D キハ110-215+キハ110-202
129D キハ110-202+キハ110-215
【信越本線】
8486D 快速 柳都Shu*Kura
キハ48 558+キハ48 1542]+キハ40 552(乗)
↑8486D 青梅川
・おまけ
【新潟市新津鉄道資料館】
↑キハ35 507の車体の一部が展示されていました。
96271: 高山本線岐阜口二発! '26/05/24
[ DEJI - 5/24 21:17 ]
←岐阜
700C キハ25-1107+キハ25-1007
700C 各務ヶ原〜蘇原(5:16)
←富山
1727C キハ75-3208+キハ75-3308
96270: 北京市郊鉄路S2線(5/24)
[ きむ - 5/24 18:18 ]
2026年5月24日(日)
・京包線〜北京市郊鉄路S2線
←青龍橋方向(南口行き)
S202次 NDJ3 0007A+(1)RZ2 25DT 010105+(2)RZ2 25DT 010100+(3)RZ2 25DT 010094+(4)RZ2 25DT 010097+(5)RZ2 25DT 010095+(6)RZ2 25DT 010101(延慶→南口:乗)+(7)RZ2 25DT 010103+NDJ3 0007B
#日本式に言うと、キヤ+キサロ×7+キヤといった編成。
←青龍橋方向(沙城行き)
S287次 NDJ3 0001A+(1)RZ1 25DT 010062+(2)RZ1 25DT 0100063+(3)RZ1 25DT 010064(南口→沙城:乗)+(4)CA 25DT 080124+(5)RZ2 25DT 010077+(6)RZ2 25DT 010078+(7)RZ2 25DT 010079+NDJ3 0001B
#日本式に言うと、キヤ+キサイ×3+キサシ+キサロ×3+キヤといった編成。
←青龍橋方向(南口行き)
S288次 NDJ3 0001A+(1)RZ1 25DT 010062+(2)RZ1 25DT 0100063+(3)RZ1 25DT 010064+(4)CA 25DT 080124(沙城→八達嶺:乗)+(5)RZ2 25DT 010077+(6)RZ2 25DT 010078+(7)RZ2 25DT 010079+NDJ3 0001B
←青龍橋方向(南口行き)
S206次 NDJ3 0007A+(1)RZ2 25DT 010105+(2)RZ2 25DT 010100+(3)RZ2 25DT 010094+(4)RZ2 25DT 010097+(5)RZ2 25DT 010095+(6)RZ2 25DT 010101+(7)RZ2 25DT 010103(八達嶺→南口:乗)+NDJ3 0007B
#S202〜S206(南口〜延慶)とS287〜S288(南口〜沙城)は別運用でそれぞれ異なる編成が充当されています。
#いずれの編成も南口をベースに運用されているようで、南口には車輛を整備する施設があるようです。
#S287〜運用は途中、低床ホームの康荘站で客扱いがあるため、出入り口にステップ付きの車輛が充当されているようです。
↑康荘站に停車中のNDJ3 0001A最後尾のS287次
↑NDJ3 0001A(動力車)とRZ1 25DT 010062(一等軟座車)との連結部(康荘站にて)
↑RZ1 25DT 010064(一等軟座車)の室内とRZ1 25DT 010062(一等軟座車)の外観(南口站にて)
↑CA 25DT 010824(餐車)の外観(手前がカウンター側、南口站にて)
↑CA 25DT 010824の室内(左:カウンター側、右:客席側)
↑RZ2 25DT 010077(二等軟座車)の室内
#この車輛の座席は集団離反配置
↑八達嶺站に到着するNDJ3 0007A先頭のS206次
↑S202次のRZ2 25DT 010101(二等軟座車)の室内とRZ2 25DT 010100(二等軟座車)の外観(南口站にて)
#S202次〜S206次の車輛はステップを持たず、康荘站のような低床ホームには対応していない模様。
#この車輛の座席は集団見合い配置
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