[ KIROHA BBS ]
| FORM | NORMAL |
95795: 2月17日関東鉄道常総線
[ がまの油 - 3/3 00:09 ]

取手←              →水海道
 10レ[水海道05:44―取手06:17]
  →19レ[取手06:27―水海道07:01](下館行・水海道まで)
   →28レ[水海道07:04―取手07:37]
    →41レ[取手07:46―水海道08:20]
 キハ002+キハ001

↑19レ 水海道乗換下館行,取手

↑28レ 取手行,水海道

なお、キハ0型は平日の上記運用と、次の運用のどちらかに入ることが多いようです。
12レ[水海道05:54―取手06:26](下妻始発・水海道から)
 →21レ[取手06:38―水海道07:10]
  →34レ[水海道07:21―取手07:54]
   →45レ[取手08:03―水海道08:35]
95794: 四国訪問(2026/2/14)
[ yunoka - 3/2 22:16 ]

#古新聞です。

#予讃線
2/14 宇和島←     →松山
912D キハ32 15+キハ54 6(乗)+キハ32 8
622D キハ32 2+キハ32 5+キハ54 7
3621D キハ32 10+キハ54 2
911D キハ185-3107+キハ185-3103(乗)
4914D キハ54 11
4625D キハ54 1
628D キハ185-3105+キハ185-3109(乗)
4631D キハ54 11
95793: 高山本線岐阜口 '26/03/02
[ DEJI - 3/2 21:40 ]

←岐阜
1702D キハ25-1108+キハ25-1008]+[キハ25-1101+キハ25-1001
706D キハ75-3502+[キハ75-3505+キハ75-3405
1704D キハ75-3504(乗車)+キハ75-3404]+キハ75-3208
714C キハ25-1106+キハ25-1006

750C キハ25-103+キハ25-3
752D キハ75-1304+キハ75-1204]+キハ75-3402
754D キハ75-3502+[キハ75-3505+キハ75-3405

←富山
705D キハ25-1001+キハ25-1101]+[キハ25-1008+キハ25-1108
回781D キハ75-3208+[キハ75-3404+キハ75-3504]+[キハ75-3405+キハ75-3505]+キハ75-3502
東海道本線2025D 特急“ひだ25号”
 クモハ85-109+クモハ85-209

737C キハ25-3+キハ25-103
1731D キハ75-3402(乗車)+[キハ75-1204+キハ75-1304
739D キハ75-3405+キハ75-3505]+キハ75-3502
95792: 189!(はまかぜ)
[ ROKU - 3/2 08:19 ]

1D 特急“はまかぜ1号”(神戸定時)
キハ189-1002+キハ188-2+キハ189-2]+[キハ189-1007+キハ188-7+キハ189-7


↑1D 神戸
95791: 2026/3/1 根室本線
[ M’s - 3/2 00:11 ]

←札幌
特急「とかち3号」3D
キハ261-1218+キハ260-1218+キハ260-1305+キハ260-1103+キロ261-1103

特急「とかち8号」8D
キハ261-1218(乗)+キハ260-1218+キハ260-1305+キハ260-1103+キロ261-1103
追分発車後に防護無線を断続的に受信し緊急停止。
千歳線内での発報(線路内または架線にビニール発見とのこと)によるもの
南千歳約14分延着。

キハ260-1305後位側デッキ。独立洗面台及びその向かいの荷物置きがない。
そのかわり座席数が1列多いので、座席未指定状態で乗る場合は狙い目となる。


キハ260-1103多目的トイレ内。初期車の1300代には前述の洗面台がない関係で
初期車のみ多目的トイレにハンドソープがある。
とはいっても、現代においては洗面台ありの1300代とペアを組むことも多いが
そもそも1300代が入らない4連で走ることも多いのでありがたい設備ではある。

特急「おおぞら5号」4005D
キハ261-1206+キハ260-1206+キハ260-1302+キハ260-1336(乗)+キハ260-1308+キハ260-1106+キロ261-1106

新得を発車するキハ261-1206以下7連と、DF200-117号(単機)。

2553D H100-62
95790: 室蘭本線
[ M’s - 3/1 22:46 ]

←札幌、岩見沢
・2026/2/28
1463D キハ40 1780
1472D キハ40 1780(締切)+キハ40 1809(乗)
所定単行(1463Dの返し)。何らかの理由で1809を岩見沢運転所に置いていたようで
その返却のため1809が連結されたと思われる。本来は1780の単行だったはずだが
客扱いはあくまでも先頭1両になるということで、1780は締切。

岩見沢停車中のキハ40 1809「海の恵み」以下2連。

岩見沢停車中のキハ40 1780「花の恵み」以下2連。

連結面。1809は「自動ドア」表記有。1780と1809で「乗務員室」フォントが違う。

1473D キハ40 1759(乗)+キハ150-106
早来→安平間で鹿と衝撃し安平約28分延発、追分約19分延発。

・2026/3/1
特急「北斗3号」3D
キハ261-1214(乗)+キハ260-1214+キハ260-1404+キハ260-1409+キハ260-1125+キロ261-1125

苫小牧に停止するキハ261-1214以下6連。中間に1300代がなく1400代を2両含む変わった編成。
所定編成が函館発車前に車両故障または点検を行い編成差し替えを行った模様。
苫小牧約19分延発

特急「北斗8号」8D
キハ261-1212+キハ260-1212+キハ260-1335+キハ260-1313+キハ260-1334+キハ260-1115+キロ261-1115

1466D キハ40 1780(乗)+キハ150-103
#古山離合待ちにおいて、1467Dが国鉄色風塗装であることと、撮影したい場合は
#乗降口付近で行うよう親切に案内がありました。
1467D キハ40 1759
1470D キハ150-106

#少し前の北海道新聞にて、キハ40が3月ダイヤ改定にて定期運用を失うと報道され
#若干湧いているようですが、室蘭線6運用+日高線3運用で計9運用に対し
#キハ150-100は10両しかいないので、直ちに40を全車落としたところで絶対に回るはずがなく
#百歩譲って、日高線3運用が室蘭線同様に150と40の共通運用になり
#「日によってはすべての運用が150だけで廻ることもある」程度の話のような気がします…
#今後さらなるH100の導入があってキハ54あたりが6両程度苫小牧に流れてくるようなら
#その時はさすがに話が変わりそうですが…
95789: スーパーはくと一発!
[ ROKU - 3/1 22:15 ]

59D 特急“スーパーはくと9号”(立花定通)
HOT7014+HOT7031+HOT7041+HOT7055+HOT7004
※スーパーはくと名探偵コナン号


↑59D 立花-甲子園口
95788: 高山本線 '26/03/01
[ DEJI - 3/1 22:10 ]

#3月になりました。今年もあと僅か305日です(爆)。

←岐阜
24D 特急“ひだ4号”
 クモロ85-8+モハ84-108+モハ84-8+クモハ85-8]+[クモハ85-204+クモハ85-104
1026D 特急“ひだ6号”
 クモロ85-5+モハ84-105+モハ84-5+クモハ85-5](←高山から)+[クモハ85-303+モハ84-111+モハ84-11+クモハ85-11
1712C キハ75-3506+キハ75-3406
 1712C 白川口〜飛水峡(信)(11:08)
1714C キハ25-1103+キハ25-1003
1028D 特急“ひだ8号”
 クモロ85-4+モハ84-104+モハ84-4+クモハ85-4](←高山から)+[クモハ85-302+モハ84-110+モハ84-10+クモハ85-10
30D 特急“ひだ10号”
 クモロ85-3+モハ84-103+モハ84-3+クモハ85-3]+[クモハ85-205+クモハ85-105
1716C キハ25-102+キハ25-2
 1716C 渚〜飛騨小坂(13:27)
32D 特急“ひだ12号”
 クモロ85-2+モハ84-102+モハ84-2+クモハ85-2]+[クモハ85-201+クモハ85-101
8082D 特急“ひだ82号”
 クモロ85-1+モハ84-101+モハ84-1+クモハ85-1
1034D 特急“ひだ14号”
 クモロ85-6+モハ84-106+モハ84-6+クモハ85-6](←高山から)+[クモハ85-301+モハ84-109+モハ84-9+クモハ85-9
 最新鋭車両と第4種踏切の出会い 8082D クモロ85-1ほか 上呂〜飛騨萩原(14:43)
←富山
25D 特急“ひだ5・25号”
 クモハ85-101+クモハ85-201]+[クモハ85-2+モハ84-2+モハ84-102+クモロ85-2](←5号)+(25号→)[クモハ85-106+クモハ85-206
8081D 特急“ひだ81号”
 クモハ85-1+モハ84-1+モハ84-101+クモロ85-1
 8081D クモハ85-1 福来(信)〜焼石(11:49)
1027D 特急“ひだ7号”
 クモハ85-12+モハ84-12+モハ84-112+クモハ85-304]+(高山まで→)[クモハ85-6+モハ84-6+モハ84-106+クモロ85-6
29D 特急“ひだ9号”
 クモハ85-109+クモハ85-209]+[クモハ85-104+クモハ85-204]+[クモハ85-8+モハ84-8+モハ84-108+クモロ85-8
1031D 特急“ひだ11号”
 クモハ85-11+モハ84-11+モハ84-111+クモハ85-303]+(高山まで→)[クモハ85-5+モハ84-5+モハ84-105+クモロ85-5
1719C キハ25-1007+キハ25-1107
1033D 特急“ひだ13号”
 クモハ85-10+モハ84-10+モハ84-110+クモハ85-302]+(高山まで→)[クモハ85-4+モハ84-4+モハ84-104+クモロ85-4

・おまけ
 坂祝駅の郵便局兼駅舎ですが、建物はほぼ完成していました。
 新・坂祝駅舎。郵便局の看板は取り付けられているが、駅の看板はまだ。(10:21)
95787: 石勝線普通
[ M’s - 3/1 21:40 ]

・2026/2/28
2631D H100-36
鹿と衝撃し遅延した室蘭本線1473Dの接続を取り追分22分延発
実際に追分にて1473Dから乗り継ぐ旅客が複数名いた。

・2026/3/1
2627D H100-36(乗)

新夕張に停止したH100-36
95786: 京阪神気動車特急
[ KOTOBUKI - 3/1 20:38 ]

回8092D キハ189+キハ188+キハ189-100_]+[キロ189-7005+キロ188-5+キロ189-8005


↑回8092D 吹田(19:04)

64D 特急 スーパーはくと14号 (新大阪定発)
HOT7001+HOT7054+HOT7043+HOT7032+HOT7015

2036D 特急 ひだ36号 (新大阪/大阪定着)
クモハ85-209+クモハ85-109


↑2036D 新大阪


↑2036D 大阪


↑回2036D 塚本(19:59)

6D 特急 はまかぜ6号 (大阪定着)→回6D
キハ189-7+キハ188-7+キハ189-1007]+[キハ189+キハ188+キハ189-100_


↑回6D 茨木(20:29)
95785: がまだせ!島鉄(2026/02)
[ ひらど - 3/1 19:21 ]

・島原鉄道線(←島原港)
・2/3
124 :キハ2501A+キハ2513A

・2/8
103H :キハ2509A
100H :キハ2508A
#“フリーマーケットACB号”HM付き
105H :キハ2508A
#“フリーマーケットACB号”HM付き
102H :キハ2505A
107H :キハ2505A
118H :キハ2505A
51-3H:キハ2513A
128H :キハ2511A

・2/9
52-8:キハ2505A

・2/11
128H :キハ2513A
133H :キハ2510A

・2/15
103H :キハ2501A
#下り方に“Takushima Group”HM付き
52H :キハ2507A
#“船のお医者さん 島原ドック”HM付き
53H :キハ2510A

・2/18
103 :キハ2506A
#“V・ファーレン長崎×島原鉄道株式会社”HM付き

・2/20
137 :キハ2505A

・2/28
128H :キハ2513A

#2505A:島鉄旧標準色(赤パンツ)風塗装

※当月に一度も見なかった車:2502A〜2504A,2551A,2552A,2553
95784: 豊肥久大通信(2026/3/1)
[ yunoka - 3/1 16:26 ]

#豊肥本線
3/1 豊後竹田←   →大分
4430D キハ125-122+キハ125-17
4433D キハ125-10+キハ125-25

#久大本線
3/1 博多←         →別府
82D キハ185-3+[キハ185-10+キハ186-3+キハ186-6+キハ185-16
#↑特急「ゆふ2号」
4833D キハ200-5011+キハ200-11
4835D キハ125-15+キハ125-23
8042D 2R-38+2R-80+2R-16
#↑特急「いちろく」
84D キハ185-5+キハ186-7+キハ186-5+キハ185-6]+キハ185-15
#↑特急「ゆふ4号」
8003D キハ71-1+キハ70-2+キハ70-1+キハ71-2
#↑特急「ゆふいんの森3号」
95783: 小湊鐵道(3/1)
[ きむ - 3/1 12:12 ]

2026年3月1日(日)

・小湊鐵道

←五井
16A キハ207

←上総中野
13A キハ40 4+キハ40 2(五井→上総三又:乗)
#4:男鹿線色(アイボリーに緑帯)
#2:東北地域本社色(アイボリーに黄緑・緑)、団体貸切

←五井
18A キハ201+キハ205(上総三又→五井:乗)
#205に「ひな祭り号」ヘッドマーク付き

←上総牛久
15A キハ207


↑五井駅に到着したキハ205最後尾の18A
95782: 久留里線(3/1)
[ きむ - 3/1 09:37 ]

2026年3月1日(日)

・久留里線
#前回来たのはまだキハ30・37・38がいた1996年12月でした。

←上総亀山
923D キハE130-110+キハE130-102(木更津→上総亀山:乗)

←木更津
924D キハE130-107+キハE130-103
#横田で923Dと交換

←木更津
926D キハE130-109+キハE130-106
#久留里で923Dと交換

←木更津
928D キハE130-102+キハE130-110(上総亀山→木更津:乗)

←久留里
925D キハE130-103+キハE130-107
#久留里で928Dと交換

←久留里
927D キハE130-106+キハE130-109
#横田で928Dと交換

←久留里方向
団体専用 キハE130-108+キハE130-101
#木更津駅に9:55頃に据付


↑横田駅で交換するキハE130-103最後尾の924D(左)とキハE130-110先頭の923D(右)
95781: 2026/2/28 石北本線(H100座席改良車)
[ M’s - 3/1 00:45 ]

←札幌
特急「オホーツク3号」73D
キハ283-19+キハ282-6+キハ283-12

岩見沢を発車するキハ283-19以下3連

特急「オホーツク81号」9045D
キハ283-18+キハ282-8(乗)+キハ283-14

自由席キハ283-18。3月ダイヤ改定で道内特急は全車指定席化。
臨時列車ですが指定席はなかなかの乗車率で、今後も設定が期待できそう。

4525D H100-24
座席改良車。ボックスシートが1+2列から2+2列となったほか
座席(座面)も改良されモケットも変更されている。
確かに、ぱっと見ボックスシートを見たときはわずかに座面が厚いような気もした。

左:H100-24 右:H100-30(26/1/12撮影)
この角度では差がいまいち見えてこない。わざわざモケットを変えているくらいなので
ロングシート部も座面改良していると思われるが…?
95780: 釜石線
[ ROKU - 2/28 23:59 ]

1653D :キハ100-17+キハ100-27+キハ100-28

3622D 快速“はまゆり2号”
キハ110-2+キハ110-134+キハ110-3

658D :キハ100-14

3621D 快速“はまゆり1号”
キハ110-4+[キハ111-116+キハ112-116

3624D 快速“はまゆり54号”
キハ112-116+キハ111-116]+キハ110-4

655D :キハ100-19+キハ100-10
660D :キハ100-28

3623D 快速“はまゆり53号”
キハ110-3+キハ110-134+キハ110-2(乗)

3626D 快速“はまゆり6号”
キハ110-2(乗)+キハ110-134+キハ110-3
95779: 北上線
[ ROKU - 2/28 23:42 ]

725D:キハ100-36+キハ100-37(乗)
724D:キハ100-37+キハ100-36(乗)
727D:キハ100-36+キハ100-37(乗)
726D:キハ100-46+キハ100-45(乗)
733D:キハ100-32+キハ100-35
735D:キハ100-45+キハ100-46
95778: 2026/2/28 函館本線
[ M’s - 2/28 23:24 ]

←函館、札幌
922D H100-9+H100-15
924D H100-9+H100-15(乗)
924Dは旧926D(キハ40)時代からもともと滝川4番発だったのですが、
いつの間にか7番発になっており驚きました。

岩見沢に到着したH100-9以下2連。

回923D キハ54 505

旭川に到着したキハ54 505(左)と、4925Dキハ54 527以下2連
95777: 2026/2/28 留萌本線(2連運転)
[ M’s - 2/28 23:01 ]

←石狩沼田
4923D/4925D キハ54 527+キハ54 517(乗)
4924D/4926D キハ54 527(乗)+キハ54 517

いずれも所定単行。廃線前の多客対応により2連に増結。
キハ54 517は釧路車で、この増結のための貸出と思われます。
4923D-4924Dは2連であれば余裕のある車内でした。
真昼の旭川直通及びその折返しの4925D-4926Dはかなり席が埋まっていましたが
その折返し4927Dを待つ人は少なかったようです(沼田から鉄道で折り返せないのもあるでしょうが)。


旭川停車中の4925D キハ54 517以下2連。
なお517は要検22-9釧路運両、要検札26-1KR。
道内キハ54の2連(2両とも客扱い)は所定では
各地区の朝時間帯に一本程度の設定しかないはずで、
真昼の乗りやすい時間帯の2連となると今や相当貴重かと思います。

□キハ54 500代の運賃箱

キハ54 517の運賃箱。現代のキハ40 1700代が搭載しているものと同タイプ。
元釧路車のキハ54 523も同じものを搭載しているので釧路車の特徴と言えるかもしれない。
近年廃車解体が進むキハ40の発生品なのか、普通に新品搭載なのかは不明。

なお、中間運転台においてこのタイプの運賃箱は運転席に収納できないようで
このように折りたたむだけとなる。


キハ54 527の運賃箱。旭川のキハ54はこのタイプの、今どき路線バスでも見ないような
古いタイプのものしか見たことがない。

なお、中間運転台においてこのタイプの運賃箱は運転席に収納できる。


□キハ54 500代の運転席後ろ窓比較

キハ54 527運転台後ろ。窓上1/3程度にスモークフィルム貼り付けあり。
旭川車の特徴と言えると思われる。


釧路車キハ54 517。特にスモークフィルムはない。元釧路車523も同様。

□座席番号

キハ54 517の国鉄書体のような座席番号。釧路車516や元釧路車523でも
確認でき、近年の釧路車の特徴と言える(もともとはなかった)。


キハ54 527座席番号。528と同じく今どきの特急型と同じ座席番号が
貼られている。「花たびそうや」対応と思われる。


キハ54 527 1位側ロングシート部。この車はなぜか窓枠上部に番号が
振られていたが、いつの間にか消えていた。

参考…2023年9月23日撮影の同部分。


キハ54 527 3位側ロングシート部。他の旭川車同様、貨客混載スペースの
ステッカはなくなっている。
95776: 高山本線岐阜口 '26/02/28
[ DEJI - 2/28 22:20 ]

←岐阜
716C キハ25-1105+キハ25-1005
24D 特急“ひだ4号”
 クモロ85-4+モハ84-104+モハ84-4+クモハ85-4]+[クモハ85-205+クモハ85-105 ※昨夜37Dの折返し
736C キハ75-3306+キハ75-3206

←富山
3713D キハ75-3208+[キハ75-3404+キハ75-3504
721C キハ75-3206+キハ75-3306
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