[ KIROHA BBS ]
| FORM | NORMAL |
96604: 2026/7/19 室蘭本線
[ M’s - 7/19 21:02 ]

1468D キハ150-106

追分停車中のキハ150-106と2628DH100-36

1469D キハ150-9(乗)

キハ150-9運転台。函館転属時に運賃表が液晶式に更新されており
そのまま苫小牧でも使用されている。なお、100番台についても順次
運賃表やアナウンスの更新が進んでいる模様。


キハ150-9、2位側乗降扉。所属表記は函ハコのまま。
苫小牧といえば、借入車であってもドアステッカをこまめに自所仕様に
貼り替える傾向があったが、この車は転属後も元所属…というか旭川時代のドアステッカを
維持している。

苫小牧のキハ150としては貴重な冷房車だが、この列車では比較的涼しかったため
冷房の使用は確認できず。
なお、苫小牧地区でのキハ150-0代による運用は、2022年度の秋〜冬に当時旭川所属だった
キハ150-12をまとまった期間借り入れた実績がある。
ただし、キハ150-12は元苗穂車なので9,10のようないわゆるラベンダーカラーではなかった。

・速度種別について
1469D(または1470D)の携帯時刻表において、最高速度が110となっているのを確認。
(今年3月のダイヤ改定前はキハ40と混用前提で95であった)

ただし、キハ40投入を全く前提としていないと思われる函館地区のローカルは、
最高速度110・速度種別がB3となっているのを確認しており、事実としてキハ40時代より
スジが立っているが、室蘭本線の速度種別は最高速度110ながらF8のままであったように見えた。

実際の所、室蘭本線のダイヤは今年3月のダイヤ改定でもあまり区間時分が変わっておらず
やろうと思えば最高速度変更と若干の時刻変更程度の手配で、キハ40代走が可能な状況にも
見受けられる。
96603: 高山本線 '26/07/19
[ DEJI - 7/19 20:58 ]

←富山
25D 特急“ひだ5・25号”
 クモハ85-7+モハ84-7+モハ84-107+クモロ85-7](←5号)+(25号→)[クモハ85-104+クモハ85-204
 例のゲ○キー&ファ●マ踏切そばです 25D 中川辺〜下麻生(10:39)
8081D 特急“ひだ81号”
 クモハ85-1+モハ84-1+モハ84-101+クモロ85-1
 8081D 下麻生〜上麻生(11:22)
1027D 特急“ひだ7号”
 クモハ85-10+モハ84-10+モハ84-110+クモハ85-302]+(高山まで→)[クモハ85-8+モハ84-8+モハ84-108+クモロ85-8

←岐阜
1026D 特急“ひだ6号”
 クモロ85-3+モハ84-103+モハ84-3+クモハ85-3](←高山から)+[クモハ85-303+モハ84-111+モハ84-11+クモハ85-11
1712C キハ75-3504+キハ75-3404
 1712C 上麻生〜下麻生(11:14)
742D キハ75-3502+[キハ75-1305+キハ75-1205
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